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いろんなことに気づく。
相変わらず会社の金庫はカツカツのすっからかん寸前なのに(笑)、追い詰められててもどこか楽しくてしょうがない。 会社という狭い社会で「社員」という仮面をかぶって仕事をしていたころ。 ほんの2~3ヶ月前だけど。 不思議なことに当時より「受注額」のマルの数が一個多い。なぜだ??? 黒字倒産がおっかなくてしょうがない。 でも、無借金経営ですし、頭下げてまで銀行に金を借りなくても何とかやっていけそう。 More # by touchmeifyoucan | 2005-09-18 20:10
暑い。
こんな日はお昼何食べようっかな? そば? とんかつ? ジャージャー麺? しゃぶしゃぶ? のーぱんしゃぶしゃぶとかノーパン喫茶って昔あったけど、あれってなんだったんだろ? 当時も興味なかったけど、仮にいまも誘われてもあんまり行く気になれない。 だ、だって・・・せいぜい触れるだけでしょ? それ以上のなにもなさげじゃん。 う、嬉しくもなんともない。 昼っからエアコンの効いたホテルで、おもいっきり・・・。 しぇ、シェスタ? いやいや・・・。
良くないトラブルは立て続きますねえ・・・。
まだ、なんとか踏ん張れてるけど。 きっといいこともあるさ!
気持ちは、背中の後ろからやってきて
前へ突き出て行く。 心を横切るのは一瞬で、 あっという間に前に出ようとする。 それを押しとどめると とめどない痛みとやるせなさが満ちてくる。 なんの引っかかりもなく出せば出したで、 うつろでリアリティのない ああ・・・ そして日は暮れる。 アスファルトにめりこむように、太陽の熱を擦り付けながら。
えーっと。。。
なんかまわってきたので答えてみる。。。 (いやーすごい遅延ぶりで恐縮です) 1. コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 ぜ、ゼロ? あ!一曲だけ入ってるか。2MBぐらいですねたぶん。 曲名はいえません。 ほとんどの人がみんな知ってるぐらい有名な曲だけど、星の数ほどある楽曲の中でそれが「好き」というと途端にきゅきゅーんと人物特定されやすくなる。というほど「作曲者(はさすがに知ってるか)&正式タイトルを知ってる人が少ない」曲です。でも、ブラバンやってた人は知ってるかも。(注:僕はブラバンには縁もゆかりもないですが) この曲聴いてボロボロ泣けるっていう変態は世界中でもそうそういないはず。。。 どしても知りたい人は、挙手願います(Blogにシークレットコメントします)。 2. 今聞いている曲 きいてないです。 静寂が好き。 空調の音だけ聞こえます。 「んごーーーーーっ」て。 3. 最後に買ったCD たしかシブーイ外人のオッチャンがだらだら~っとテキトーに歌ってる「I Want You Back」の入ったCDっす。 歌う気あるんだかないんだか、途中でうやむやに歌うの忘れてるし。(まぁそういうアレンジなのかもしれません) もう、なんか元の溌剌としたジャクソン5の影も形もない「台無し感満点!」の一曲です。 歌はともかく、これまた打ち込みとは無縁のいい加減でノタ~っとした人間くさいホーンセクションがまた最高で。 大好き。 4. 特別な思い入れのある5曲 ◆「去っていたった友へ-T氏に捧げる」 オフコースのフェアウェイというアルバムの収録曲。 お、思い入れというか。まあ歳が歳だけに好きなんですね、オフコース。端っこから端っこまで、すべてのアルバムを聞き倒した青春時代でした。全アルバム全曲好きなので、一番好きなのをあげるのが難しい。ので、とりあえず頭に浮かんだ一曲だけ。 当時はオフコース好きというだけで根暗扱いされた時代なので、コソッっとしか聞けなかったし、他人にカミングアウトできなかった。今思うと、それで良かったのかも。 自分の中で「密やかな若かりし頃」として、大切にとっておけるから。 いまは、あまり自主的には聞きません。古い歌って、時折偶然再会するから嬉しいもので。 ◆「NESS AND HIS FAMILY」 映画「アンタッチャブル」の一曲。これがまたたまらないシチュエーションで流れる一曲です(でも、そう聴いてから見ると絶対見落とすほど、普通に何てことないシーンです)。 本当に「映画の様式」を理解した人の映像と音の扱いというのは凄いなあ、と20歳の僕は驚嘆した瞬間、それがこの曲を聴いた瞬間でした。わかりやすくベタベタに特徴的な曲をつけてあるところじゃなくて、こういう普通にさりげないところできちんと仕事をされると、むしろそっちのほうがシビれてしまう。 聴くとわかると思いますが、結構普段のTV番組の中でも流用されています。しかも、サントラで聴くとあなどれないっす。 作曲者本人はもしかするとあまり思い入れがないのかもしれないですが、一番脂ののってる時代の逸品だと評価してます。 ◆「とまどいの時を越えて」 フライング・キッズ・・・って、うひゃーいまどき通用しないよね。。。 でもふと浮かんじゃったんだよね。あの頃はなんかつらい事が多かったんだけど、なんかこの曲で励まされたんだよねえ。。。 ◆「はだかの気持」 渡辺美里さんの曲です。いや、最初は好きでもなんでもなかったのですが当時思いを寄せていた子が大好きで。思い出と切っても切り離せないのが渡辺美里です。好き嫌いじゃなく思い入れ深い曲ですねまさに。 ◆「センチメンタルカンガルー」 続きが書きたくて、同じアーティストが続きます(笑) この曲に代表されるように、彼女の楽曲は比較的元気な曲。なのに、どれもこれも今聞いてしまうと、もう涙腺がたまらないことになってしまいますねえ。 この曲もものすごく思い入れが深いです。毎年前述の彼女と西武球場のコンサートに行って。告白も、キスしたのも、その帰り。 5. バトンを渡す5名 う。時機を逸したかな? More
毎日TVを見ていたつもりだったのに。。。
なんか気持ちが切り替わってTVを見てると、ずいぶん変わったんだねぇTVの世界も。 # by touchmeifyoucan | 2005-06-23 14:11
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